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<title>手紙の文例</title>
<link>http://bun.htjj.org/</link>
<description>手紙の文例や手紙の書き方を簡単に紹介</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 24 Sep 2010 05:18:17 +0900</lastBuildDate>

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<title>手紙の文例とマナー</title>
<description><![CDATA[手紙の文例orgでは、手紙のマナーや書き方を紹介しています。冠婚葬祭など、儀礼的な手紙についてはマナーを守ることが要求されていますよね。
<br /><br /><br />
そこで、基本的に、自由に使用できる文例を紹介しています。
<br /><br />
ただ、マナーや書き方については、地域やその方の立場などによって異なる場合もございますので、ご注意ください。
<br /><br />
また、最近では、最低限度のマナーを守っていれば、それほどうるさいことを言われなくなりつつありますので、参考程度にお考えいただければさいわいと思っております。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2010/09/post_12.html</link>
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<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 05:18:17 +0900</pubDate>
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<title>出産祝いのお礼状</title>
<description><![CDATA[出産祝いのお礼状
<br /><br />
出産祝いのお礼状を母親が出す場合には、退院して体調が落ち着いてからでもかまいません。
<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
前略<br /><br />
皆様にはお変わりもなく、なによりのことと存じます。<br />
このたびは、ご丁寧なご祝詞と過分なお祝いの品まで賜り、ご芳志のほど、心から感謝致しております。<br />
おかげさまで、無事出産を終えまして、母子ともに元気でございます。<br />
子供は健と命名致しました。<br />
国際化の時代となって、外国でも通用するようにという願いを託したつもりです。<br />
そのうちにお伺い致しまして、お礼申し上げる所存でございますが、とりあえず書中をもってお礼申し上げます。<br /><br />
草々<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
もちろん、いただいたものの内容に応じて、文面には気をつけてください。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2008/09/post_11.html</link>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 05:13:24 +0900</pubDate>
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<title>電報の文例</title>
<description><![CDATA[電報の文例について悩んでいる人も多いと思いますが、工夫したいとか目立ちたいというのがなければ、NTTのサイトで紹介されている電報のオススメ文例を利用すれば良いのではないでしょうか？
<br /><br />
NTT東日本
<br />
<a href="http://dmail.foo.ne.jp/message/message.html" target="_blank">http://dmail.foo.ne.jp/message/message.html</a>
<br /><br />
トップページではないので、リンクが切れることもあるかと思いますが、そのときな「電報」などで検索いただくと、NTTの公式サイトに行くことができると思われます。
<br /><br />
信頼度で言いましても、NTTは本やWEBよりも信用できますので、利用したいですね。もちろん、特別な関係の相手への電報については、オリジナルの文例を考えてみるのも楽しいかもしれませんが]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/11/post_26.html</link>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 05:06:25 +0900</pubDate>
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<title>手紙の文例をさがす</title>
<description><![CDATA[手紙の文例についても、最近では意識が変わりつつあり、それほど形式的なものにうるさくないようです。
<br /><br />
ただ、やっぱり儀式的なものやプライベート以外の場面では、手紙の雛型があった方が便利ですよね。
<br /><br />
もちろん、手紙の文例集にしても、書店で購入するのがいちばん安全なのですが、インターネットで調べると無料ですよね（本よりも信頼度は落ちますが）。
<br /><br /><br />
基本的に、自己使用の範囲であれば、自由に使えるフリーな素材がほとんどですので、臨機応変に使いたいですよね。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/11/post_25.html</link>
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<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 11:41:26 +0900</pubDate>
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<title>パソコンで手紙を書く</title>
<description><![CDATA[手紙を書くにしても便利な時代になりました。
<br /><br />
ソフトさえあれば、パソコンで文例も出てきますし、ソフトがなくてもインターネット上には無料で使えるフリー文例があったりします。
<br /><br /><br />
学校や会社関係など、手書きにこだわる人への手紙でないかぎり、パソコンやソフトを利用すると時間の短縮になるのではないでしょうか。
<br /><br />
わたし自身、自営業をやっているわけですが、最近はワープロの手紙しか来なかったりします。まあ、事務的な手紙はそちらの方がミスもない気がしますし
]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/11/post_24.html</link>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 00:50:13 +0900</pubDate>
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<title>ワープロの手紙は失礼なのか</title>
<description><![CDATA[パソコンが主流になっていますが、手紙を筆ペンや毛筆で書く人も少なくなっていません。むしろ、手書きの手紙が見直されていますね。
<br /><br />
ただ、毛筆や筆ペンの場合、個人の技量の問題などが出て来ます。
<br /><br />
下手でも丁寧な字で書けばよい、という話もありますが、やっぱり、それは相手によりますよね。会社の上司や恩師に下手な字で書くのはちょっと。。。
<br /><br /><br />
手紙については、信念のようなものがある人もいて、私も経験あるのですが、ワープロやパソコンの手紙を喜ぶ方もいます。
<br /><br />
TPOに応じて使い分けたいですね。]]></description>
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 08:02:35 +0900</pubDate>
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<title>年賀状のイラスト画像のさがし方</title>
<description><![CDATA[インターネットの普及で、簡単に無料のイラストをさがすことができるようになりました。
<br /><br /><br />
「干支の名前＋イラスト」で検索しても、それらしいサイトが出てくると思います。
<br /><br />
規約などは各サイトさまで異なりますが、個人使用(年賀状にプリントする程度)でしたら、自由な場合が多いと思われます。
<br /><br />
最初からイラストを描くのではなく、フリー素材を加工して、年賀状を書くのも楽しいかもしれませんね。WEBでさがすと、本当にいろいろな素材がありますので、ちょっとGoogleしてみてください。
<br /><br />
もちろん、フリーソフトなどを利用して、完全なオリジナルイラストを描いてみるのも面白いかもしれません。関係ありませんが、私の友人はマウスで味のある絵を描いて評判になりましたし]]></description>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 03:30:54 +0900</pubDate>
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<title>弔辞の書き方</title>
<description><![CDATA[弔辞は、遺族が故人と親しくしていた人へ、故人との別れの言葉を依頼するものです。
<br /><br />
よほどの理由がないかぎり、引き受けるのが礼儀といえるでしょう。
<br /><br />
弔辞の構成としては、以下の５つについてふれるようにします。
<br /><br />
１　故人への呼びかけ<br />
２　故人への哀悼の意を表す<br />
３　故人と自分との関係について<br />
４　故人の人柄や経歴など<br />
５　故人の冥福を祈る言葉<br /><br />

形式的なこともさることながら、なによりも、心を込めて読むことが大切です。
<br /><br />
もちろん、立場(会社関係なのか友人関係なのか)や地域によって、形式的な作法の重要性など異なりますので、ご注意くださいませ。]]></description>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2007 18:12:20 +0900</pubDate>
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<title>電報とは</title>
<description><![CDATA[冠婚葬祭用の儀礼的なものというイメージになっていますが、かつては、緊急の連絡は電報でした。古い映画やドラマで、電報で呼び出されるシーンなどを見たことがある人もいるかと思います。
<br /><br />
現在では、電話の普及や携帯電話、そして電子メールなどの普及により、緊急時に電報を利用する人は減ってしまったようですね。
<br /><br />
実際、私も電報どころか家の電話も使わなくなったりします(携帯電話と電子メールばかり)。
<br /><br /><br />
海外では、電報が廃止されたりしているようですが、日本の場合、冠婚葬祭用の儀礼的なものとして根づいた雰囲気もありますが、今後、どうなるかはわかりません。
<br /><br />
ちなみに、電報はインターネットから申し込むこともできて、手軽になりつつあります。]]></description>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 05:05:30 +0900</pubDate>
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<title>初節句のお祝いの文例</title>
<description><![CDATA[初節句のお祝いの文例です。<br /><br />

男の子の節句は５月５日ですから、それより前に届くようにしましょう。<br /><br />

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
青葉が目にしみる季節となりました。<br />
このたび、お宅様ではお坊ちゃまが初節句のお祝いをお迎えになられますとのこと、<br />
こころよりお祝い申し上げます。<br />
ついこの間ご誕生になられた思っておりましたのに、ご成長の早さに驚いています。<br />
親御様をはじめ、ご家族の皆様もさぞお喜びのことと存じます。<br />
つきましては、お祝いのしるしまでに、○○デパートより五月人形を送らせていただきました。<br />
お納めいただけると幸いです。<br /><br />
お子様のご健康と、お幸せを寿ぎ申し上げます。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_19.html</link>
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<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 20:34:36 +0900</pubDate>
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<title>主な水引</title>
<description><![CDATA[水引と言いましても、現在では、お店で売っているものを利用する場合が多いようです。
<br /><br />
もちろん、よほどうるさいお家でなければ、お店や文房具屋さんで相談すれば問題ないのですが、取り敢えず、次のような水引の種類があります。
<br /><br />
<img alt="74px-ShugiMizuhiki.jpg" src="http://bun.htjj.org/74px-ShugiMizuhiki.jpg" width="74" height="119" />　<img alt="76px-JapaneseFuneralEnvelope.jpg" src="http://bun.htjj.org/76px-JapaneseFuneralEnvelope.jpg" width="76" height="120" />　<img alt="77px-KekkonMizuhiki.jpg" src="http://bun.htjj.org/77px-KekkonMizuhiki.jpg" width="77" height="120" />
<br /><br />
地方などによって、種類や色も違いますので、ここにあげた水引がすべてというわけではありません。また、現在では趣味として水引を作成する方もいるようですね。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_18.html</link>
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<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 16:24:20 +0900</pubDate>
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<title>病気見舞いの文例</title>
<description><![CDATA[病気見舞いの手紙の文例です<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
ご入院とうかがいましたが、ご容体はいかがでしょうか。<br /><br />
日頃からご壮健でのようにお見受けいたしておりましたが、お仕事のご心労もあったようですし、突然の発病には、さぞショックが大きいものと存じます。<br />
お仕事への一途の熱意と、ご奮闘などもあいまって、多少のご無理となったのでしょうか。<br />
幸い、ご病状は快方へ向かわれていると伺いましたし、まずはご養生専一にお体をおいたわり下さいますよう、こころからお祈り申し上げます。<br />
折りをみてお見舞いにうかがう所存でございますが、まずは書中にてお見舞い申し上げます。
<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
頭語や前文の挨拶などは省略します。<br />
相手の病状をよく知った上で書くようにしましょう。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_17.html</link>
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<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 01:19:23 +0900</pubDate>
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<title>開業のお祝いの手紙の文例</title>
<description><![CDATA[開業祝いの手紙の文例です。例によって手紙を出す方との関係などをご考慮の上、ご使用ください。<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
拝啓<br /><br />
さわやかな薫風が吹き渡って、すがすがしい季節になりました。<br />
このたびはご念願かなっての独立開業、誠におめでとうございます。<br />
まだお若くしてご自分の事務所を構えられたその実行力と積極さに、心から感服いたしております。<br />
つきましては、お祝いのおしるしまでに、○○デパートより粗品をお送りいたしましたので、どうぞお受け取り下さい。<br />
新しい事務所のご繁栄と、貴台のご検討をお祈り申し上げます。<br />
まずは略儀ながら書中にてお祝い申し上げます。<br /><br />敬具]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_16.html</link>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 14:54:29 +0900</pubDate>
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<title>病気の方へのお見舞いの手紙の文例</title>
<description><![CDATA[お見舞いの手紙は相手を励ますのが目的です。<br /><br />

一般的に手紙の急を要するものは全文を省略して、驚きと安否を気遣う言葉から書きます。
<br /><br />
そうでないものは時候のあいさつと、経過をたずねる書き出しになります。
<br /><br />
基本的には色つきの便せんや模様つきの封筒はさけた方が無難です。
<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
前略<br /><br />
ご病気にて入院と承りまして、大変驚いております。<br />
その後の経過はいかがでしょうか。<br />
早速お見舞いにお伺い致したいのですが、手術後間もないということですので、今しばらくはご安静が必要かと拝察致しまして、まずは書中をもってお見舞い申し上げます。<br />
機会をみてお見舞いにあがりたいと思いますが、まずはお見舞いの品を別便にて○○デパートより送らせていただきました。<br />
どうぞご受納ください。<br />
草々]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_15.html</link>
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 19:58:00 +0900</pubDate>
</item>
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<title>入学祝いの文例</title>
<description><![CDATA[入学祝いの文例です。<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
拝啓<br /><br />
すっかり春めいてまいりましたが、お元気でいらっしゃいますか。<br />
さて、このたびはご子息○○様の△△高校ご入学、誠におめでとうございます。<br />
こころよりお祝い申し上げます。<br />
中学校時代から大変優秀でいらしたので、当然とは存じましたが、私どもも安心いたしました。<br />
ご家族の皆様のお喜びもさぞかしと拝察申し上げます。<br />
つきましては、お祝いとして○○デパートより、心ばかりの品を送らせていただきました。<br />
どうぞご笑納ください。<br />
まずは取り急ぎ、書面にてお祝い申し上げます。<br /><br />
敬具<br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />
お祝いの贈り物は、相手様の負担にならない常識的な範囲でお選び下さい。]]></description>
<link>http://bun.htjj.org/2007/10/post_14.html</link>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 13:28:42 +0900</pubDate>
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